That Done 4 U(2007.03)

レンタルサーバー不調より気分が余所に向いてスッカリ手抜きしております、2月分は某所にアップした分にて補填しておきましたので御興味のある方はどぞ。。。思い切るのはストレス発散の時が多いので、あまり楽しい気分じゃ無い、考えてみれば購入目的であれこれ迷っている時が1番楽しいようだ、まして関西人なので、正常な範囲で安売りの店を探している時も楽しい、例えばシルテックのケーブル、定番のケーコードーより、ポイントまで考えるとあまり安い印象が無いジョーシンのほうが安かったりする、使えないポイントは無駄なだけだがジョーシンはCDショップも経営しているので全く無駄になる事は無い、なんてね。
2007.03.01記


今度の眼鏡は装着しているほうが好みの音に聴こえる、困ったなあ・・・非球面レンズの形状が音圧による振動を分散し、特殊コートにより顔面付近の不要振動を吸振することから生じた現象だと思われます・・・ネタですがな(笑 ま、眼鏡をかけて無いよりかけた方が音像がハッキリしたのは笑いました(爆
2007.03.02記


SONYから近日発売予定の地デジチューナーユニットVGF−DT1は汎用としては正式に認定されそうな始めての地デジチューナーユニットだ、メーカー製パソコンにてのみ使用可能な地デジチューナーや非公式に流出した地デジチューナーカードは存在したが、これらは真っ当にパソコンにて地デジチューナーを利用するつもりの者にとっては選択外であり、もしVGF-DT1が発売されれば非常に喜ばしい事である、正直言って自作パソコンばかりの私はもっと先の未来まで地デジチューナー使用は諦めていたのであるが・・・COPP及びHDCP対応したサブパソコンを製作しブルーレイドライブさえあれば市販のブルーレイディスクの再生を可能な状態にまで作り上げたのではあるが、見たいソフトが無い事、重ねて言うと円/GBの単価を考えるとHDDに軍配が上がる事を考えブルーレイドライブの導入に二の足を踏んでいたのだが、今回の地デジチューナーユニットの発表により、ハイデフのままパソコンに録画してブルーレイにムーブ出来るという選択肢が増えた事によりブルーレイドライブの最終的な導入に光が見えて来たのは確かである、ソフトがブルーレイへのムーブに対応するのかという確認事項はあるが非常に興味がある発表であった。さてオーディオの方はCDP-PRE間のXLRケーブル新調を考え色々試しているのだが、どうやらPOP'sを聴くには銅線の方が聴きやすい傾向にあるという結果がでかけている、しかしながら銀線のサンプルが少ない為確定は出来ない、やはり何か一本銀線を入れてみなければ解らないかなぁ。。。
2007.03.05記


昨日一昨日は春も終わりの暖かさだったのに、今日のこの寒さはー!(怒 ケーブルの傾向をつかむために取り替え取り替え確認してましたが、スーパーツイーターの調整中だってのを忘れてまして、ゲインを普段より低く設定していた為に少し違った結果が出ていたようです、ま、しかし今の配置にしてから少し気になっているのがボーカルの薄さで、これは少々弄くっただけでは解消出来ないようです、勿論、録音の良いソフトを聴くなら今のままの方が良いのですが、録音のあまり良くないPOP's系統を好んで聴く私にとってはバランスを崩してでもボーカルを濃くした方が楽しく聴けます、時間が出来たら少しぐらい品位が落ちても楽しく聴けるよう色々弄ってみるつもりになりました、ケーブルチューニングはその後の手段としてとっておきましょうね。。。
2007.03.06記


Windows Vista Home PremiumのDSPアップグレード版やっと届いた(・∀・)YO! 一月中旬に申し込んで早ふた月、私の手元にも最新OSが届きました!!(苦 すでにノートPCでは使っているけどね(爆 ただーし、今使っているXP-ProやXP-MCE2005で全然不具合無いから〜つうか、VISTA使う方が対応していないソフトも出て来て不具合があるから〜ずっとずっと飾っておく予定、そのうちVistaも枯れてきて使いやすくなっているだろうから、その頃にインストール予定だ(笑 あぁ、しかし長かったなぁ、本当に届くのだろうかと疑心暗鬼に陥ってみたり、最初はそんなに欲しく無かったし、今でも使い道が無いのだけど、保険の為に一応申し込んでおいたらこの有様、抽選会のように楽しませていただきましたよ、こういう抽選会は二度とごめんだけどね。
2007.03.07記


ストレスが東マックスまで貯まらないので何も購入していないのですが、ちょちょいと小手先の調整で何とかならないかと昨日1分間調整、カーマの銀線も取り替えた直ぐ後は能力を発揮していないみたいでそのままでも少しマシになっていたのですが調整を強行します、WADIAは知らない間にバグっている場合があるのでリモコンでモードを切り替えたり戻したりを繰り返し、電源ケーブルが窮屈な姿勢だったのを出来得る範囲で自然な曲がり方向へ・・・これだけでも全然違うもんですね、大分マシになった気がします、あくまで気がするだけです、だって湿度や気温や私自身の体調や「調整するぞ」と思う気持ちの入り方にも違いがありますもん、とにかく今日は楽しく音楽を聴く事が出来ました、SILTECHのケーブルってMK2になって少しボーカルが大人しくなった気がするよ。。。
2007.03.08記


この季節チョンマゲ頭で浴衣を着てチャリをこぐ人をよくみる、そう、時は元禄(ry 嘘です大阪場所なんですね大相撲、昨年でしたっけ平野警察の近くで高見盛関を見たのは、今日は会社の近くで信号待ちをしていたら誰かは知らないですが二人のチョンマゲチャリが通り過ぎて行きました、何かホノボノとして面白いですね、日常の非日常のヒトコマでした。
2007.03.09記


J:COM関西(CATV)のセールスが鬱陶しい、アナログ受信契約をデジタル受信契約に変えたくて仕方が無いらしい、元々電波障害の補償としてCATVのアンテナが敷設されアナログ地上波を受信出来るようになったもの、その際試しにCATVのアナログ放送を契約した、そんなにテレビを見る事も無くCATVの使用頻度も低かったが偶に見る事もあったので解約せずに現在に至るがアナログ地上波の停波2011年を待たずに一方的にCATVアナログ放送2008年サービス終了を宣言してきた、まぁそれはそれでいい有っても無くてもよいCATVだからサービス終了なら地上波を見るだけの事、鬱陶しく思えるのが電話でも訪問でも料金が嵩張るデジタル受信契約に変更させようと半ば強引なセールストークに出るからだ、最終的に「テレビが見れなくなる」か「デジタル受信契約をする」かの二者択一しか無いような論法を展開し選択を迫る、私は御近所の手前、あまり変な烙印を押されたく無いので(私は勤め人だから居ない時間が多くどちらでも良いのだが家に長くいる者が困るかもしれないので)我慢してマニュアル通りの説明から始まって詐欺的な論法が終結するまでまっていなければならないが、始めから「契約を解除して地上波のみを見る」という選択肢を選択し宣言するつもりなので、かかわっている時間が無駄で無駄で仕方が無い、その上、「IP電話とセットで安くなります」とか「ネット接続でさらにお得」だの現実に則さないセールストークが始まると怒りさえ覚える、仕事で使ってみればわかるがIP電話の安定性は低いので使い物にならない事が多いし(NTTと違って障害情報が隠蔽される事が多い)、ケーブルネットは速度のわりに値段が高いので割引されても不具合が増えるくせに普通の値段になるだけでちっとも良いことが無い、この部分まで話を突っ込むと反論出来ずに殆ど逆切れて電話を切ったりサッサと立ち去るが、無駄な時間を使わされて怒りたいのはこちらの方である、話を聞いて欲しいのなら説明がちゃんと出来る者を派遣していただきたく思う。
2007.03.10記


アクセサリーを入れ替えるのも良いですが何か片手落ちな気がしていたので今日はCDP/DVDP〜PREAMPの配置替えをしてみました、配置は写真参照して下さい、プリの電源部件リモコン受光部が横を向いているのはテレビに背を向けているわけで、正面を向けるとテレビの光に反応してしまうからです、さすがに46インチにもなると光量が大きくて誤反応してしまうことがあります、リラクサに乗っていたCDPはラックに直置きに(付属の受け使用しています)、変わってプリのコントロール部をリラクサに乗せてみました、長い間電源を落として作業してましたので音の変化はよくわかりません、まぁ寝起きの音でしょうね、2〜3日後に本領発揮となるように思います、電源ケーブルの取りまわしの悪さに辟易して、ある程度の品質の電源ケーブルを一本注文してみました、売却済みでしたら仕方が無い所ですが、売却済みで無ければ今週中に入手出来る予定です、今回は性能重視で選択しましたので、これまでの音色重視とは変わった音を聴かせてくれるものだと期待しております、これで取りまわしが良くて音の方が上手く行けば順次交換していっても良いかなぁ、CDP-PRE間のXLRケーブルも交換したい所です、もうあまりケーブル類で悩みたく無いのでラインと電源でメーカーを統一したいと考えていたりします、そろそろ他の調整方で遊んでみたくなってきました。
2007.03.11記



今回入れ替えたアイテムで元気印なアイテムはリラクサとセラボール、これらを影響力の強い機器に使用し続けていたのは正直惰性もあるのですが、もっとも大きな要因は世界が小さくなるのを恐れた為です、私の印象では解像度が高くなるアイテムはデメリットとして世界が小さくなる傾向があるように感じられてしかたありません、ですから影響力が大きい機器にこれらを合わせてしまうと変化の度合いが強く世界が小さくなる方向に振れてしまうので効果の薄い機器に使用してきました、今回元気が良すぎて私の力量では好みの方向にまとまりがつかなくなってしまったので一歩後退して、まず解像度を稼ぐ事に方向転換しました、まぁ、まとまりがつかないので仕方が無いのですけどね、結果はそれなりに出ているようです、斉藤由貴が楽しく鳴っているところをみるとスタートラインには立てたようです、今回設定したゴールには程遠いですけどね。
2007.03.12記


何もしていない事を報告しても面白く無いよね(苦笑 まぁ水曜日はコミュニケーション強化日なので独り自分勝手に音楽だけを聴いているわけにもいかんのです、趣味を行う生活基盤として仕事を真っ当に行う事、趣味を行う自由時間を獲得する為に家事を手伝うって事、趣味を行う自分勝手をする為にルールを守る事、これらが出来ない趣味は趣味じゃ無いね、けっして趣(おもむき)も味わいも感じられない、そう、ただ狂ってるだけ。
2007.03.14記


睡眠誘導BGMの時は濁りが気にならないのに音量を上げると凄く気になる、まぁ、音の悪いソフトってのは情報を出せば出すほどこういう傾向だけど、私はそういうソフトでも音楽が気に入れば好んで聴くので何とかしたいところだ、ただ、パソコンも立ち上げていたりするのでこいつの影響も大きいのかもしれない、ファンによる暗騒音の増加は空間の静寂間を乱し、またオーディオ専用電源線と平行して走るパソコン用電源線から発せられるノイズの影響もあるかもしれない、とにかく、ここらで一度本気聴きして確かめてみなければ。。。
2007.03.15記


知り合いの農家から米をもらってきたという、保存のため籾(もみ)状態だといういのだが近所で見つけた自動精米機は玄米はOKで籾は籾がらが詰まるのでダメだという表示があり、これは田圃がある地区の農協にもあたってみないとダメじゃない?という結論になりかけたが、とりあえずまず米を確認してみようという事になり袋の中を覗いてみた、玄米だった、おぉラッキーやったなと自動精米機にもって行こうとしたが、まずは健康志向で玄米を炊いて食べてみた、一合に拾数粒籾が残るような玄米は現代人の口には合わず、あわよくば玄米食を目論んでいたあてを完全に外したので大人しく自動精米機へ、昔は玄米の自動販売機が隣りに並んでいたのが最近撤去されて何故か無人自動精米機が残っている道沿いの小屋に持ち込んだ、精米された米を買ったりもらったりして喰う都会人の私や母は要領を得ず玄米投入口さえわからない、キョロキョロしていたが古びた「玄米投入口」のプレートを頼りに玄米を投入し、精米取り出し口と思われる部分に袋をセットして、精米料金100円を投入して「標準」ボタンを押してみた、遠心分離機が回転するような音が数分していたが取り出し口から綺麗に精米された米が出てきた、8.8Kgの玄米が8.2Kgの精米に変わった、糠(ぬか)も持ち帰れたが当面使用目的が無いので廃棄した、精米は早速持ち帰って炊いてみた、流石に新米を玄米のまま保存した新鮮な美味さがある、都会ではなかなか味わえない美味さだが、コシヒカリやササニシキは米自体の美味さがあるよなぁ偉いなぁ、なんて思っていたりして(笑
2007.03.17記


最近試しに昔のようにメジャー等測定器を使わずに聴感だけで調整を行っている、ひたすら自分の気に入るように気に入るように、ただ昔と違うのは歌謡曲・POP's類は全く使用しておらず専ら声楽や楽器や等、なかなか追い込めないがオーディオ的結果はともかく自分の気に入るようにだけ気をつけて調整を進めてみた・・・久しぶりに斉藤由貴を聴いた、斉藤由貴専用再生機と表現したいぐらい所有のソフトの中で一番の鳴りであった(勿論調整途中なので各ソフト今までのベストに比べると低次だが)、私の中には斉藤由貴の曲が刷り込まれて離れないのかもしれない(爆
2007.03.18記


書く事無いー、が、インシュレーターやボードが気になる今日この頃、皆さまにはお変わり無く(ry とにかくだ、今日は寒いので退散します。。。
2007.03.19記


某所にも書いた通りWADIA用インシュレーターを注文してみました、それでも腑に落ちない事があるので風呂の中で考えていた、そうだ、またもや同じ失敗を繰り返していたようだ、現在プリの電源部はフィニッテエレメンテのセラボールを足元に使ってラックに乗せている、コントロール部はAETのスパイク及びスパイク受けを足元に使いリラクサに乗せてラックに設置している、リラクサの板はガラスなので硬度が高い、スパイク受けも硬度が高い、これらが広い面積で接触すると接触歪みが生ずる、簡単に言えば振動が乱反射して機器に影響し音が濁る、私のシステムではいつもそう感じる、だからスパイク受けを取り外しスパイクをガラス板に突き刺してみた、少し擦るだけでも傷がいくが仕方が無い自分の所有物だ、音の方は案の定濁りがマシになった、音の方は少し困った事になっていて歌を聴くと伴奏が元気良すぎてボーカルが負け気味だ、音数や情報量・音場感等に着目すると「まだ発掘出来るのか?」と思える程だが音楽として成り立たない、声の質感も少し気に入らない・・・銀線で完成していたラインの一本を銀メッキ銅線に変えてみた、音とすればヘボくなるが声が潤って良い感じ、私には銀線だけでは合わないのかもしれない。
2007.03.20記


少し音楽を聴いて用事を済ませて帰ってきたらプリの電源が落ちていた、前々の配置替えから気になっていたが電源ケーブルの接触不良が原因らしい、電極の噛み合いが悪くなったのかと思ったが、どうやら噛み合っていてもコネクタに繋がるケーブルの角度によって電源が入ったり落ちたりする、自作品ならインレットコネクタを分解して原因を解明し組み直せば一丁上がりだが既製品なので少し気が引ける、ぶ厚めの熱収縮チューブでガチガチに固定されているので一層気が引けるのだが使えないのは価値がないので心を決めて分解してみる、電極部は問題無いようだがペンチでつかんで隙間を狭めてみた、一番の問題はコネクタの線固定部から線が外れかけていた事だろうと思い線を押し込んで固定ネジを強固にネジ込んでみた、最後にコネクタを組み立てて終わりにしたかったのだが問題発生、普通はコネクタにケーブル外装部を噛み込ませて相互の固定となっているのだが、この電源ケーブルは線が太すぎてコネクタに線外装部を噛み込ます事が出来ずコネクタの噛み込ませる部分が切り取られて無い構造である、そう、熱収縮チューブでコネクタとケーブルを固定しているのである、仕方が無いので昔自作で使った熱収縮チューブを押入の奥から引っぱり出し適当な長さに切って使用する事にした・・・またもや問題発生、というか忘れていた、昔は煙草を吸っていたので使用のライターでチューブを炙って収縮させていたのだが煙草を吸っていない現在は手元にライターが無い、仕方が無いのでダメ元でしかも時間がかかるだろうけどドライヤーで収縮させる事にした、これは思いの外上手くいった、業務用のドライヤーの威力なのか?とにかくちゃんと通電してくれたので良しとしよう。
2007.03.21記


電源ケーブルを修理して何か良い感じ、窓にかかったブラインドカーテンもブラインドを閉め切るより少し開けた方が良い感じ、ラインケーブルも懲りずに銀線オンリーに戻して良い感じ、現在の問題は音量を上げないと音のバランスが取れて来ない事、静かに聴きたい時には全く合わない、間接音が勝った感じでPOP'sは聴いていて楽しく無かったりする、もう少しストレートにして音量を下げるべきか、低音が足りなくなれば、それはそれで対策法もあるしなぁ、とにかく、先ずはCDP用のインシュレーター、次に対策が遅れているパワーアンプの足元、その次くらいか。。。
2007.03.22記


くそーくそーホームページビルダーの転送設定飛んでしまって時間がかかってしまった(怒 さてCDP用のインシュレーター届きました、付属のスパイク受けと取り替えてみると(インシュレーターなのでスパイクを取り外した方が良いのでしょうけど付属品との比較の為)改善効果が見られました、しかしながらワディアのCDPやDACを御使用の方は薄々気付かれていたり確信されていたりするでしょうけど、付属のスパイク受けは音を穏やかにするが下地が硬度の高い場合、穏やかな中に高域が張った状態に陥り、穏やかな音に合わせると高域がキツクて聞きづらい状態になり、高域に合わせると他の域が貧血状態に陥ったようなどうしようもない音になったり、と少々難しいスパイク受けです、下地がMDF板の時は高域が上手く目立たず穏やかな表情が良かったのですが、リラクサのガラス板の上や、クワドラの無垢板の上では少し困った音になっていました、今回それがわかっていたのですが手持ちのスパイク受けに良いモノが残って無かったので新たにインシュレーターを購入して取り替えてみたわけです、効果は、余計な滲みが消え分離感が向上し、音場の立体感が向上し、音像に絡みつくノイズ感が減少し、高域の張りがニュートラルになりバランスの取れた音調になりました、が、これらは付属品のスパイク受けの下地を改善すれば得られる効果でもあり評価は少し難しいです、設置時にWADIAの電源を一度落としましたし、もう少し変化すると思うのですが・・・まぁ、ラックを取り替えずにこれらの効果を得られたので成功と言えば成功でしょう、もう少し様子をみてみます。
2007.03.24記


昨日はamber邸OFFに行って来たのですが写真を撮るのを忘れてしまったんですよね、で文字だけの訪問記なんて面白く無いからメールでもしようかと考えたんですが、それじゃぁホームページ上では面白く無い、じゃぁ誰もした事のない訪問記はなんて思ってたらネタだけはすぐに頭に浮かんでくるわけで、その名も「漫画訪問記」!(笑 例えば今回導入されたサブウーファーのユニット部が宇宙戦艦ヤマトの波動砲になっていて今回ホスト役のamberさんが「波動砲発射!」なんて言ってケロが「アハハ、バーカ」なんて笑っている横でミチさんが直撃くらってる絵とか、玄関横の荷物に気付いたケロが「これ怪しいすねー」と問えばamberさんの奥さんは「アンプの修理で送るのに必要って言ってましたよ」と、重ねてケロが「そんなん信じてるんですか?」と問えばamberさんの奥さんに「おとうちゃんの言うこと信じるしか無いけんね」と極道の妻達みたいに凄まれる、そのまわりを娘がテンション高く走り回っている絵とかいろいろ思い浮かぶんですよ、ネタは沢山思い浮かぶのに、いや話の内容は事実に則しているんですけどね、如何せん「描いている時間が無い」んですよ、非常に残念です、極道の妻達のサブタイトルは「オーディオ趣味者の妻達」なんですけどね、出来無い事をウダウダ書いてても仕方が無いですね、後日文字だけの訪問記書きます。
2007.03.26記


1kHzあたりの音の張りが気になったので色々考えていたが伝送系には手をつけたく無い、なので昨夜はチューブトラップの反射面をスピーカーと同じ様に交差させていたのを手前向き平行に配置しなおした、だいぶ1kHzあたりの張りが軽減されたので気を良くして少し側面壁に向けて開いた配置に今夜はしてみた、配置はしたが聴いている時間が無かったのでこれから聴いてみる予定、普段からあと少しだけ趣味に時間を割いてみようかなぁ、だいだい私は気を使いすぎ。
2007.03.28記


チューブトラップでは埒があかないので次に傾向が有り影響が大きそうな部分に着手する事にした、リラクサボードを取り外してみた、1kHzの張りが我慢出来る範囲に収まってくれた、ただやはり分解能と解像度は落ちる、ガラスの板の部分を取り替えてみるか、それともCDPにリラクサを戻し、プリコントロール部に今回購入したインシュレータをあてがってみるか、まぁ配置替えだけなら時間があれば出来るので試してみる価値ありですね、今回わかった事はプリにリラクサは好みに合わなかったという事でしょう。
2007.03.29記


amber亭訪問記みてちょ。
2007.03.31記


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