That Done 4 U(2006.05)

 寒い寒いと思っていたら、いきなり暑くなり5月になっていました。部屋もなんだか暑いなぁと思っていたらパソコンやらテレビやらのファンからの廃熱が部屋に充満しているようです、おまけにパワーアンプの放熱や何故だか熱いWADIAの放熱も重なっていきなり夏の部屋状態です、暑いです。そうそう嬉しい報告が一つ、ARうケーブルの試聴機が到着しました、性能は十分高いです、後は好みにどれだけ添ってくれるかですね。
2006.05.01記


 ケーブルの持つ音調をつかむ為わりかし一生懸命聴いていましたが、やはり刻一刻・昨日今日と音が変わるので必死聴きは諦めて懸案のパソコン内部の温度低下をはかるため日本橋に行って色々部品を仕入れて来ました、皆様御存知の通り大体パソコンが駄目になるのはチップの熱暴走や熱劣化による破壊なのですが、まぁ私の例でも高温によるHDDのエラー・CPU周辺のコンデンサー破裂・ビデオチップファン停止による破壊等々熱対策の不備による不具合が多いです、というわけで購入してきた部品ですがビデオカードは前回ファンレスタイプにしたので除外して、HDDの熱対策として5inchベイ2段使用によるファン取付及びHDDをファン前に移動、大型CPUクーラー・グリスです、特にHDDの熱問題は切実でケース自体が昔のファンレスケースの為空気の流れが無いHDD温度が酷い事になっています今年の夏を越せるかどうか・・・というわけで繰り返しになりますが5inchベイ2段使用ファン付きHDDブラケットを購入して取り付けてみました、結果は普段使用温度が15℃前後下がりました大満足です、これで今年の夏を越せそうです、続いて大型CPUファンを取り付けてみます、マザーボードから色々な部品を取り外し元々付いていたファンを取り外しグリスを塗り直して大型CPUファンを取り付けます、これは難なく取り付いたのでグリスの塗りむらを気にしつつケースに取り付け・・・れません、あぁ高かったのにケースに干渉して入らない・・・いやスペース的には大丈夫の予定だったのですが組立が不可能なのです、大型CPUファンをマザーボードに取り付けたままケースに収納するのが不可能なのです、マザーボードをケースに収納してから取り付ければ良さそうなものですが、そうすれば回せないネジも有りキッチリ固定するのが不可能なのです、あぁっっっ無駄金だぁ(苦 まぁ現在付いているリテールファンでも温度的には問題無いので渋々元に戻しました、高性能グリスのせいか5inchベイにファンを取り付けた為空気の流れが出来たせいか3〜5℃温度が下がったので温度的には良かった事にしましょう、もっと静かなパソコンになるはずだったのですけどね。
2006.05.03記


 パソコン内部の温度が下がったけれど廃熱で部屋が暖かい〜暑いに移行中です、仕方ないのでケーブルのエージングも兼ねて「Zガンダム−星を継ぐ者−」のDVDを視聴してました、音声信号は当然PRE-MAIN間を通るのでケーブルのエージングになるのです、さて物語の内容なんですが他のアニメと同様に昔放送されていたものを端折って短時間に詰め込んだものなんですが、画の方が昔放映していた分を利用したり現在映画用に描き足したりと混合で、まぁこれを話題の一つにしているのですが後半に近づくにつれ現在描き足したのが多くなっていきます、これなら全部新たに描き直したら良いのにと思います、現在のメカの細かい描き込みは良いのですが人物に関しては現在の線を省略した感じより昔の繊細なタッチの方が好きだったりして言い切れない部分でもあるのですが・・・。さて音の方は大分解れて来たようです、これまでは性能の高さが見え隠れしていて非常に聴き辛い状態だったのですが、だんだんその状態も収まってきて音が安定するまでの時間も短くなってきました、現在中高域のある部分に凹みを感じ音色の浅さを感じますがエージング時間が短い事もあり、このように安定していない状態で問題の切り分けを行うのも間違いの元ですので少しほっておこうと思います、勢いで押しきるようなケーブルで無い事は確かで音量調整が少しシビアになったような気もします、まぁ、まだまだこれからですね。
2006.05.04記


 今日も少し音楽を聴いた後ケーブルのエージングも兼ねて「Zガンダム2−恋人たち−」のDVDを視聴してました、こんなツギハギだらけの内容なんて「初めてこの物語を見る(オリジナルのZガンダムを見ていない)人々には何がなんやらわからんだろうなぁ」というのが正直な感想です、小説「ダ・ビンチ・コード」の最後の方で天丼に継ぐ天丼も読んでいて「こんなのはプロの物書きでは読んだ事の無いなぁ」と赤○次△にさえ軍配をあげる内容なんですが、これも映画化されるようですねぇ、内容があれですから画や効果がいくら優れていようともと言いますか、画や効果の付け方しか見所が無いので当然私は見に行かないでしょうね、小説の方が吉本の芸人「たむけん」の出した「吉本(よしほん)」という本に売り上げで負けるのも致し方無しです・・・もっとも一部の書店ですけど(笑) さてケーブルのエージングに時間がかかっているようですので平行してサブパソコンの構想に入っています、初めはベアボーンのキューブの予定だったのですが、これなら殆ど何も考えなくても終わってしまうので、薄型デスクトップケースでHTPC風に組んでみる事にしました、薄型という事はカード類がロープロファイル仕様しか利用出来ず、なんちゃってHTPC風にしかなりませんが静音と低電力は狙ってみる予定です、色々考える事が有って楽しいですね。
2006.05.05記


 ケーブルもだんだん落ち着いて来たみたいなので対応力の広さを探ろうとCDP-PRE間をカーマからWWに変えて試聴しています、長い間取り外していたWWですから、なかなか本領発揮とはいきませんがWWらしい高域の穏やかさと中高域の艶やかさ中低域の厚さ線の太さは表現出来ているようなので後は本調子になるのを待つだけです、ただこちらの組み合わせの方がおおらかなので本気聴きしてもBGM風に流してもどちらでも楽しい気もします、カーマではどうしても本気聴きか聴かないかの選択しか出来ない組み合わせでした、WWとの組み合わせを数日試した後、本命のMAIN電源及びSPケーブル以外全部ARうケーブルの組み合わせを試してみます、現在迄わかっている事はカナレより非常に性能が高いという事です。なんちゃってHTPC風パソコンの方は見積もってみるとかなりの足が出る事がわかりました、サブパソコン如きにそんな予算を割いてられませんのでやはりキューブパソコンでお茶を濁す事にします、静音と省電力は狙ってみます。
2006.05.07記


 深夜に穏やかに聴くには非常に相性が良い感じ、だけど本気聴きする時にはもう少し細かい部分が聴きたくなって音量が上がってしまう、なかなか上手くいかないようです、カーマの方は少し神経質、カーマとWWを組み合わせた時は上手く補い合って好みの音になっていたんですよね、ともかく睡眠誘導BGMだけの音にするつもりはないですから、このまま解像度が上がらないようでしたらARうケーブル同士の組み合わせを試聴する時期を早めなければなりません、本当は一番気に入っているCDPの電源ケーブルを取り替えれば新しい方向が見えてくるのでは無いかと考えているのですが、今まで基点としてきたケーブルですから取り替えるのは気が進まない部分もあります、PRE-MAIN間のケーブルは明らかに性能が高い事がわかりましたので、値段によっては是非とも導入したいケーブルです、しかしCDPの電源ケーブルを変えた事により全交換となると予算が合わないですね、予算が飛ばない程の変化量である事を願うのみです。サブパソコンの方は少しずつ情報集めを進めております。
2006.05.08記


 気温や湿度が上がってくるとソナスにはOFFシーズン到来です(苦笑 だんだん鳴りが怪しくなってきましたが「もう一踏ん張り」と試聴を繰り返しております、クーラーをつければ良いのでしょうけど本気聴きする時にはファンの音も煩わしいタイプなので(BGM聴きの時には気にならないのですが)一長一短があります・・・あ、折角10行ほど書いたのに強制終了してしまった(苦 とにかく、CDP・PREの電源及びCDP-PRE-MAINのXLRを全部ARうケーブルに変えてみました、WADIAは電源を一度落とすと3日間は本調子にならないのでこの間に馴染みは済むでしょう、調子が出てくるのが楽しみです。
2006.05.09記


 また今年の七月にタバコ税が増税されるそうだ、まぁ何やかんや今まで言ってきたけど私がタバコを止める事が出来たのも増税(納得いかない国政)に対する反発心だから感謝しなければならないだろう、これを機会に止めたいと思っている人が止める事が出来るなら幸いだ、別に健康に害があるとか副流煙が迷惑だとか知ったか顔でいうつもりはない、マナーさえ守れればそれは個人の自由だ。さてARうケーブルを全部組み入れての1日目、PRE-MAIN間に組み入れた時の変化方向と同方向に伸長した変化をもたらしています、前段にカーマを使っていた時と比べれば音数の増加や情報量など大差無いですが分解能は上がっており、またカーマに聴かれる高域〜中高域の艶やかさも無いため、これが為に滲む事無く見通しが良くなり高域の滲みに起因する音場の煩わしさも無く聴いていて非常に穏やかで喧しくなりません、中域もナチュラル傾向、中低域〜低域の分解能も上々でありながら量感の減少も少なく自然にピラミッドバランスの安定した音調に整ってきます、機器が本調子になった時これ以上が有るのか無いのかが、楽しみです。
2006.05.11記


 今日も少しだけ時間が出来たので聴いていました、昔のように自由時間が多いわけじゃ無いので音だししてのエージングは遅々として進みませんが自分が出来る範囲で頑張っております、まぁ接続して通電しているだけでもエージングは進むものなので日一日と変化は聞き取れます、今日は昨日より確実に勢いが増した感じがします、中域はストレートなナチュラル傾向、銀線らしい響きは少ない方かな・・・って銅線だから当然ですよね。さて明日は久しぶりのOFF会です、雑談はお休みするかもしれません、音出ししてのエージングは確実にお休みです(笑
2006.05.12記


 今日は雑談無しよ、OFF会記の方を お楽しみ下さいな。
2006.05.14記


 数日本気鳴らしして無いので今日少し本気鳴らししてみたら・・・どうやら退化している気がする、継続は力ナリ。さて高度な必死争いを横目に「自分自身もこれぐらい必死に調整しないとダメだよなぁ」と思いつつ、元来の怠け症で「ま、音が出てりゃいいか」みたいなところがあって、こういう趣味には実は合っていないのかもしれません、惰性で長く続けていればヒトより進度が遅くても到達点が低くても今よりは違った結果があるわけで楽しみ方としては有りかなぁとも思うのです、さてケーブルの方も三歩進んで二歩下がるですが熟れも進んできたので、このケーブルに合ったルームチューニングを施さないといけませんね、音の出方をケーブルによって変えたので当然の事ですね、ただ時間が・・・今週末は某所にラチられそうですし。
2006.05.15記


 本気聴きはしていないですが深夜に普段より少し音量を大きめに鳴らして聴いていると外騒音の少なさと小音量での部屋の影響の少なさと相まって本気聴きと変わらぬ音場の広さを体感する事に気付きました、って昔から気付いていたんですけどね、元々の音のエネルギーが小さいので圧迫感が全くなく、部屋の影響を受けないので滲みが生じず、外騒音が小さい為浸透力が高く、ひょっとすると自分の音の中で一番の好みの音かもしれません、これが普段の音量で達成出来ればどれほど楽しい事か・・・ARうケーブルの弱音も良いです満足出来る情報量が確保出来ている事が確認できました、もう暫く楽しんでみて進退を決める事としましょうか。
2006.05.16記


 昨日はダンワシツの設定を弄っていてこちらは更新出来ませんでしたが別段何もオーディオ修行を行っていないので(苦笑 さて今日は気分を変えてDVDの方を視聴、条件としては普段のシステムからPRE-MAIN間のXLRケーブルとPREの電源ケーブルをARうケーブルに変更して視聴を行った事になります、最初の方でPRE-MAIN間だけ変えた状態で聴いていますが、それよりエージングが進んだ状態の音という印象が強いです、相変わらず分解能は素晴らしいです、またストレートなナチュラル方向と思っていたのが変な強さが消えて非常にナチュラルな音に変化していってます、解像度・情報量はオーディオらしさを際だたせるものでは無く本当に自然なんですね、ですからオーディオらしさを追求すると少し物足りないかもしれません、がフォーマットが優位になるほど音の作り方が自然な方向になっていく感じがするので、CDよりはDVD、DVDよりはDVD-AやSACDを聴くのに合うような気がします、CDらしさってのが曲者ですね。
2006.05.18記


 はうっっ、ラチられる予感・・・探さないで下さい、帰ってきますので(爆 さてラチられ先はジブジブジブジブ(ヒント って場合じゃ無いですね、実は今日もDVDを視聴してしまいました、宇多田ヒカルを久しぶりに視聴したくなって・・・さて音の方なんですが、やはりこれ見よがしな迫力は有りません、ナチュラル傾向なので、そういう迫力を期待すると肩すかしをくらう場合が有ります、ですから高域のノイズで高域が強くなって迫力を増すのが楽しいとか中低域がビョンビョン跳ねるのが楽しいとか中高域が突き刺すのが快感だとか、元々の音楽に増して脚色された音に付加価値を感じる方には合わないかもしれないケーブルだなぁと思いました、まぁ、音楽の趣味が広い方が長く続けていけばこういう方向に向くのだと思いますけどね。
2006.05.19記


 帰って来たお!(馬鹿 ヒントのジブジブジブは治部煮をジブジブ煮ている音でした!! ということでラチられ先は金沢でした〜私まで連絡してくれた正解者無しという事で金沢で買った「高級オーディオ引換券」は没収です。 さて、オーディオの方ですがこれから少しずつケーブルを元に戻して変化を確認していく予定です、最終的にはPRE-MAIN間まで戻して変化の度合いを試聴します、確かにオーディオ的に性能の高い音を聴かせてくれるケーブルなんですが一度に全て交換する予算なんて有りません、有ったとしても一抹「そんな安易な事で良いのか?」という思いもあります、最終的に全てARうケーブルになるのは良いのですが、過程を楽しむ事が出来ないのは電線病患者としては片手落ち以上の失態ですので、どの辺が妥協点かという事です、ラチられ中は電源を落としてましたので本調子になるのは明日ぐらい、ボチボチです。そうそう金沢で撮影した写真をその内まとめてアップしますね、興味無いでしょうけど(笑
2006.05.22記


 やはり分解能は素晴らしいモノがある、無意識に聴こえていた音を意識下で聴いている、無意識でも聴こえていなかった音が意識下で聴ける事がある、聴き込んだディスクから新たな発見がある、この分解能は位相の正確さからもたらされる場合がある、平面で鳴っていた音に前後位置をもたらす事により音が分解される、ただ殊更に情報量・解像度を誇示するわけでは無いしオーディオらしい密度分布を発生させるわけでは無いので自然な感触をもたらしている・・・さてさて、これでケーブルを戻していくとどうなるでしょうね。
2006.05.23記


 何もしていないから何も書くこと無いよ、これからCDPかPREの電源ケーブルを元に戻してみるつもり、ま、CDPからだな。今夜睡眠誘導BGM風に聴いて評価は明日以降ですな。
2006.05.24記


 CDPの電源ケーブルをARうケーブルからオーラルシンフォニクスの黒蛇に戻してみました、実は評価を一日延ばしたのでした、一昨日の夜から結果は見えていたのですが、より万全を期す為昨日今日とマッタリと聴いてみました。結果、少し分解能の低下及び奥行き方向の距離減少、音色感のマッチング及び前方方向の距離増加及び音の厚みの増大、音の輪郭が若干丸みを帯びて当たりが柔らかくなる等々の変化を聞き取る事が出来ました、この中で私がオーディオを楽しむうえで一番必要なのが音色感のマッチングでCDPはどうも元々のオーラルシンフォニクスの交換は必要無さそう、勿論、分解能重視や奥行き感重視や色々な姿勢が有るわけで、それによって結果は変わるのは当然ですね、次はPREだけ戻してみるか、それともCDP及びPREを戻して聴いてみるか・・・。
2006.05.26記


 CDPの電源ケーブル戻しは好みの問題で済んだので本日は併せてPREの電源ケーブルを戻してみました、結果は音場に一気に霧がかかったような感じで散々です、いくら高域の美しさや中域の聴き易さを獲得しても、これほどの情報量の低下や音場の見晴らしの悪さはとうてい受け入れられるものではありません、ここまでの性能差が出るとは正直驚きでしたが救いとすれば、この電源ケーブルは銀線なので本来の性能を発揮するには少し時間がかかるという事です、この霧がどこまで晴れるかが問題ですね・・・予算の関係でPRE-MAIN間のXLRケーブルの交換しか考えていなかったのですが、まさかPREの電源まで考え無ければならないとは、うまくいかないもんですね。
2006.05.27記


 実は一昨日・昨日・今日のいまさっきまで悶々としていたのです、WWの銀線電源ケーブルに迄戻したのは良いのですが高域がやけに穏やか過ぎるし音色はピント外れだし何か霧が深いし、妥協するにはあまりにも低いレベルである音に呆然と「方向はちと違うが全てのケーブルをARうケーブルにした方が幸せだ」なんて思ったりして、財布と相談したらあまりにも予算が足りなくて一層愕然としたりと大変な凹みようでしたが、つい先程CDP-PRE間のXLRケーブルを元のカーマに戻してみました・・・結果は大成功!勿論ARうケーブルで統一した時のような奥行き方向の立体配置の正確さや音の輪郭・質感のリアルな表現や音と音の空間の絶妙な捉え方なんて見る影も有りませんし分解能も大分低くなっているのですが、何と言っても音色がドンピシャなんです、オーディオ道求道者としては失格かもしれませんが、この音色なら楽しめます、勿論PRE-MAIN間はそのままARうケーブルなのでオーディオ的には先月より良くなっています、たまたま全てのケーブルをARうケーブルに変える機会を得たので、その落差に気落ちしているだけなんですよ。
2006.05.29記


 一ヶ月遅れでインシュレーターきたー!ケーブル弄りは一旦休憩して配置予定だったPRE電源の下に置いてみた、ここには元々真鍮の鳴きを利用する為にローゼンクランツの安い奴を置いていたのをリプレイスした事になる、結果は個人名を出して恐縮ですが「おぉD○l○nさんの好きそうな方向の変化だ」と思ったしだい、そうなんですフィニッテエレメンテの一番安いセラボールっていうインシュレーターを導入してみたのです、真鍮の鳴きが利用出来なくなったのは残念ですが、まぁ若干ですが全域において雑味が少なくなり音場が大きく感じられ響きが綺麗に抜け出てくれます音像の方はスキルを持った人が少し調整してやれば綺麗に出てくれるのだと潜在能力は感じられるのですが何せ最近再確認したように音色以外ダメダメな私の事時間がかかりそうです、馴染めばもう少しスッキリしてくれると思います。
2006.05.30記


 嬉しい手紙が届いた、あるオーディオファイルが愛知から兵庫に引っ越してきたのだ、いや周辺情報を推察すれば決して嬉しい事ばかりじゃ無いかもしれないが、私のオーディオ黎明期に色々お世話になった方が日帰りで十分時間が残る場所に引っ越してこられた事にこの際限定して嬉しいと言っておこう、未だに忙しくて非常にゆっくりとしかオーディオを楽しめない状態かもしれないが、それでも良い、とりあえず私一人でも歓迎するのでこの雑談を読んだらメールして下さいなマエさん・・・って引っ越ししたばっかでネットが開通していないかもしれないなぁ。。。
2006.05.31記


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